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今週は、投げ釣りは、お休みなので、サーフランダー振出405BXの使用感を書きます。

まず、投げた感じは、柔らかい。

普段、スピンとかトーナメントキャスターを使っているので、感覚が全く違います。
何か、20年前の腰が抜けた並継を投げた感じです。

でも、飛距離は、そこそこ出ます。

胴調子のロッドを振る感じで投げれば良いと思います。

投げた時シャキッと感が欲しい人には、不向きかな。
シャキッと感が欲しい人には、同じ価格帯でD社のキャスティズム振出385 30号がお勧めかな。
前の型の385 27号を使っていますが、投げた時シャキッとしていますし、さすが3本継飛距離もPE1.5号で錘25号で150Mオーバー出ます。
ただ、魚を掛けた時、腰が弱いのかポンピングで魚が中々浮いて来ませんでした。
でも、今回、30号を出して来ているので、その辺は、考えていると思います。

まあ、もうしばらく使って見てまた、経過報告したいと思います。

そういえば、今回D社のパワーサーフQDがモデルチェンジするようで、楽しみです。

今、25シリーズが気になっていて、キャスティズム用に手に入れようかと思っていたのですが、もうしばらく待って見ます。

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